お店を繁盛させる広告・販売促進のノウハウ満載!! 広告代理店(株)アレドレ

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会社名 株式会社アレドレ
事業内容 総合広告代理店
代表取締役
所在地 〒373-0818 群馬県太田市小舞木町14-5
電話 0276-55-2595
e-mail
顧問弁護士 法律事務所フラット
弁護士 稲毛正弘
創業 1990年10月
設立 2016年7月
資本金 1,000,000円
主な取引銀行 群馬銀行
スタッフ エキスパートメンバー4名、プロダクションマネージャー6名
令和2年現在
 

会社概要を内部告発

アレドレでの毎日を、どう表現したらいいでしょう。
こんなにも、忙しい日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、面白い日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、熱い日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、闘争の日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、苛酷な日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、寝られない日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、楽しい日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、愉快極まりない日々を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、笑い転げた毎日を過ごす会社はありませんでした。
こんなにも、心底信頼できる仲間と働ける会社はありませんでした。
こんなにも、一瞬一瞬を真剣に生ききる会社はありませんでした。
アレドレでの仕事は、一日、一日が、小説のようにドラマチックです。
夜には、その日の朝が遠い昔のことだったかのように・・・

一週間が一ヶ月分だったかのように。一年間が三年分だったかのように、濃いのです。
社員全員が走りながら、とても大きなものを追い求める毎日です。

毎月ごとに、毎週ごとに、毎朝ごとに、自分が変っていくのを感じるのです。
自分の殻が破れて、脱皮して、それまでの自分を脱ぎ捨て、新しい自分になっていってるのを感じます。
社員それぞれが殻を破って脱皮するようにと、上司や先輩や同僚の仲間たちが仕向けてくれるのです。

申し遅れました私はアレドレでブランドコミュニケーション・リードスピーカーをしています鈴木です。
私の個人的な話で恐縮ですが・・・
例えば私は、アレドレ入社以前は、殻に閉じこもって、友達以外とは心から交われない性質でした。
広告という商品は、「自分」という人格の、長所も欠点も全部デザインや文章に反映されてしまいます。
以前の殻にとじこもった私は、面白味のない広告やweb、とっつきにくいデザインや文章になってしまっていたのです。
ところが、アレドレに入社して、上司や同僚の仲間が正面からぶつかってきてくれ、時には傷つけないように遠まわしに欠点を悟らせてくれ、時には愛情の裏付けのある言葉でキツク叱り飛ばしてくれ、毎日笑いに笑わせてくれ、仲間愛を注いでくれるうちに、とうとう私の厚い殻を解いてしまったのです!
私はすっかり人格が変わって、よく話す明るいはじけた異色キャラになれました。
硬い殻を破って、より人間くさく、自分をさらけ出せるようになれたのです。

同僚社員からは「親しみやすくなって、本当に良かった。一緒に過ごしやすくなった」と拍手されるように歓迎されてます。
アレドレではそんな風に仕事と同僚との交流を通して、人間性が良い方へ矯正されていくようです。
そのように上司が、仲間が、じっくりと時間をかけて導いてくれるのです。
人間性の欠点が現れてしまうクリエイティブの世界において、より良い広告を作れるようになるため。
そして、自分で自分の人生の勝利者となれるように。

All for one
One for all


みんなは一人のために
みんなは一つの目的のために

そんな言葉が、社長以下アレドレの社員の絆を表すのにふさわしいように思います。

アレドレは、どこにでもある広告代理店とはちょっと違います。
私たちは広告をツールに使ったマーケティング・コンサルティング会社です。
マーケティング・コンサルティング会社なんて横文字で言うと、とっつきにくいような距離を感じてしまうかもしれませんね。
要するにあなたの会社・あなたのお店に売上向上方法を伝授するのが仕事です。
売上をあげる手段に広告を使うのです。

ここにひとつの商品があります。
その商品には、どれだけのコストがかかっているのか。
原料費、機材費、人件費、運送費、販売管理費・・・
そして、その商品の広告でいくら利益を出す予定なのか。
私たちは、それらをすべて理解した上で広告を提案します。

企画書の段階で、書面できちんと「売上シュミレーション」-(ひく)(売上・仕入・家賃等・光熱費・人件費・広告宣伝費の合計)=利益。という「利益シュミレーション」を算出してお見せします。
しかも、単発で終わる提案ではなく、あなたの会社・あなたのお店の長期的な発展を見据えた上での提案です。
営業だけがクライアント様のことを分かっているのではなく、マーケティングからクリエイティブまで、すべてのセクションがあなたの発する声無き声を拾い、あなたの隠れた要望を理解し、全員が各分野で専門的な意見をぶつけ合います。
そうしてあなたに最適な販売促進方法を組み立てる。

広告はもちろんの事、将来的なビジョンを含めた販売促進のお悩み、普段、社長様や販促担当者様がなかなか相談できないことをお伺いし様々な面でサポートさせて頂きます。

かっこいい言葉で「パワーランチ」といった、昼食をとりながら打ち合わせをするエグゼクティブ会議がありますね。
アレドレにも「パワー・アフター5」なるものがあるんです。
社員全員参加の企画会議・打ち合わせ・アイデアを出しあうミーティングです。
それを酒処で行うのです。
少々のお酒と料理を堪能したあと、資料を机に並べて会議が始まります。
これが結構効果があるのです。
美味しい料理と美味しいお酒に舌鼓を打って、気持ちがほぐれ舌がなめらかになったところなので、皆、活発に独自の意見やアイデアを口にします。

『会社の重要事項は、会議室ではなく、たわいない立ち話から生まれて決まる』というセオリー通り。

会議室で、厳かな雰囲気の中、しかめっ面をつき合わせて、うんうんアイデアを考えて行き詰る会議と違い、酒処の会議では、気軽に十人十色の発言が飛び出し、その中には建設的な意見も多数含まれています。
重要な事柄や、これからの方向性がどんどん決まっていきます。

え?「おまえの会社はただの、のんべえ集団だろう!」ですって? (笑)

それもあります。(笑)

社内でも社外でも、人と人が会って語り合うことを何よりも尊ぶ会社なんです。
一人ひとりが主体的になり、お互いの思いや考えを伝え合い、より良い方向に答えを見つけ出すのです。
「自分は話すのが苦手で・・・」なんて言ってられません。
声を出すことになかなか慣れてない社員は、上司から「パソコンに向かっている間も、ずっと声を出してしゃべっていなさい!」と指導されます。(笑)

私たちは、「対話」を最も重んじます。

クライアントであるあなたとの通常の対話・ヒアリングにおいてはもちろんのこと、『コミュニケーションにおいて最も大切なことは語られていないことを聞くことである。』 とうことを旨におきます。
常にあなたと、そしてあなたの先にいるエンドユーザー様の声にならない声を商品に反映させる努力をしています。
そんな声にならない声を拾う、やりとりの例を紹介します。

制作したチラシの第一稿をあなたにお見せしたとします。
あなたが「ここの商品をもっと大きくして」と修正を言ったとします。
多くの広告会社では、言われたとおりにその部分を大きくして作り直すと思われます。
が、アレドレでは、それをすると上司からきつくたしなめられてしまうのです。

なぜか?

上司はこう言うと思います。
「クライアントさんの「大きく」という希望は、本当に大きくすることではない。
その商品に「力を入れたい」から、その商品を「売りたい」から大きくするのだ。
こちらはその商品が売れる方法を考えるのだ。
売れれば大きくする必要はない場合だってあるのだ」と。
これを読んでうなずいていただけたら幸い!
アレドレはあなたの声にならない声を聞く会社なんです。

広告とは、「人が人に対してものを伝えていく」ものです。
「伝える」よりも「伝わる」ことが大切です。
「人が人にものを売るには何をすれば伝わるのか?
どうすれば一番多くの割合の人に届くのか?」をアレドレはいつも考えています。
それには誰よりも人の心がわかってないと心に届くコトバを生み出せないです。
だから、人の心をつかむプロフェッショナルとしての訓練を、社内では日常生活レベルで行っているんですよ。
例えば、誰かがくしゃみをしたら、他のスタッフが、さっと席を立ち、暖房のスイッチを入れ、他のスタッフはお水とかぜ薬を持ってくる・・・みたいな。
これはちょっと大げさな例ですが(笑)
しかし実際にやっていることは、誰かが電話しながら目できょろきょろ机上の何かを探していたら、他のスタッフがさっと自分のメモ用紙とペンを手元に置いてあげる。
あるいは、誰かの電話中に、他のスタッフは、聞き取った会話内容から必要と思われる資料をすぐプリントアウトして電話中に手渡す。
誰かがお客様との打ち合わせ中に、机上に並んでない広告物の話題に言い及んだら、頼まれなくともその広告物を探してきて、そっと打ち合わせの机に差し出す。
そんなことが当たり前のように行われている社内です。
社員全員が自分の作業の他に常に他人の動きにも気を配る。
「人心を読んで」自ら動き直す訓練なのです。

アレドレは、呼吸を合わせて団結する、連携のチャンピオンを目指している会社ともいえます。
そういったことはパソコンおたくで誰とも話さないデザイナーでは、難しいかもしれません。
美しいデザインを作る広告会社や、技術テクニックを駆使する広告会社は他にも沢山あるので、そういった広告が必要ならば、そちらに依頼されるといいかもしれません。
アレドレは、人の心を根幹において広告を作るのです。
人の心をくみ取り、人の心をつかみ、人の心に一番届きやすい方法で、売れる方法をクライアント様に伝授する会社です。

時と場合によっては、あなたの要望に真っ向から反対して、「いえ、むしろ、御社が出したいというチラシは止めてホームページを出すべきなんです!」と真剣に進言します。
(実際にその通り、ご要望のチラシを止めてホームページに変えてもらったお店もありました。今、そのお店は、ホームページからの問合せやホームページを見た来店客が次々入っています。)
たとえあなたから「チラシを作って欲しい」と依頼をいただいたとしても、あなたがチラシを作って欲しくて依頼してきたのではないことを知っているからです。
あなたの本当の意図は、売り方を、売る為の企画を考えて欲しくて依頼してきたのだと知っているからです。

私どもは、「これを作ってくれ」と依頼されても、「本当は何を作って欲しいのかな?」とあなたの声にならない心の声を考えます。
それをつかむために、上司から言われます。
「朝から晩までクライアントさんのことを考えてなさい。何を思っているのか? 何をやりたいのか? どうしてほしいのか? どういう効果をもたらせたいのか? まるで恋人を思うように四六時中考えてなさい」と指導されます。
そうしてあなたが本当に欲しがってると思われるものをご提案します。
もちろん、広告代理店ですので、チラシやホームページやあらゆる広告媒体を作ります。
しかし、アレドレが他の広告代理店と違うのは、チラシやホームページや広告を作るのが目的ではないことです。
それらはただのツールなのです。
売上をあげる為のツールなのです。
アレドレの目的はあくまで「売上をあげること」です。
くり返しになりますが、アレドレは、人の心を根幹において広告を作ります。

人の心をくみ取り、人の心をつかみ、人の心に一番届きやすい方法で、売れる方法をあなたに伝授する会社です。
さらには、「クライアント様、お客様を喜ばせるには、血の涙が出る努力、手足がすりきれる努力が必要。
人を守る側になっていく、人をリードする側になっていく。人をリードするなら人より努力するのが当たり前。」と指導されています。
それから社内ではNGワードが幾つもあります。
「わからないので教えてください。」
「経験不足なので。」
「今は勉強不足なので。」
という言葉は言ってはいけないことになっています。

なぜか?

クライアントのあなたにしてみれば「経験不足・勉強不足。そんな奴に一生かけてやってきた仕事を託せるか!」という気がしませんか?
自分を守り、あなたの会社を守る人間が「教えて下さい」という気持ちでいるのはありえないのです。

クライアント様は、私どもの作るチラシやwebサイトに事業生命を、ひいては、生活を・命をかけていらっしゃいます。
それを受け止め、結果を出すには全身全霊を賭けて、命がけの真剣さで取り組まなくてはならないと私たちは考えています。
私たちのサポートで、あなたに幸せをつかんでいただき、エンドユーザー様まで幸せにしようと決意しています。
アレドレは幸せを作る会社。自分の幸せはもとより、あなたを幸せにすることを作る会社なんです。
この不況下で悪戦苦闘されている会社様やお店様の苦悩を共有させて頂きたい思い。
大衆と共に歩き、大衆の中にあって、灯台になれたらという思い。

その志を一本の槍にして懐に持ち。
いわゆる「お仕事」の範疇を越えて、毎日生きるか死ぬかというくらい真剣に闘っているのがアレドレです。

私たちがお役に立てることがございましたら、ぜひご相談ください。

以下、会社概要

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